無事に生還

 22, 2013 21:52
お騒がせいたしましたがアルは無事に生還いたしました


歯石を取ってもらい抜歯は1本のみ
アルは歯が丈夫なのです・・ここまでくるといいやら悪いやら

心配していた穴は開いていませんでした


炎症を起こしていた歯はピクリともせず
無理に抜くと穴がふさがらなくなる可能性があるとのことで(年齢的に)
きれいにしてもらったのみです
腫れは今後薬で散らしていきます




何度も書いてますがうちのかかりつけは
歯石取りは全身麻酔ではないそうです
意識が残ってるとか何とか・・どういう状態か見学したことがないのでわかりませんが

それでも麻酔に変りはありませんのでリスクはあります
年齢的に怖いです・・


今回は年齢的なものもありましたが
歯の要因であろう症状が何個も出てきていたために決行しました
どれか一つ二つなら絶対にしなかったのに(;´Д⊂)




おかげさまで今のところ大丈夫そうです
何度も生存確認をしてますがw

連れて帰って1時間ほどで寝たままおしっこをして起きてしまい
そのままウロウロし始めたのであわててコタツに押し込みました
今のところそのまま寝てくれてます



24時には起こしてトイレをさせてから
今夜は犬部屋で一緒に寝ます



心配メールやメッセをありがとうございました





23:30追記
夜中の放牧トイレタイム・・10分以上待ちましたがしなかったので諦めました
前は外に出てすぐ
最近はしばらくウロウロしてからですが
10分たってもしないってことはありません

なのでしたくないと判断

中でするがいいわ
いくらでも洗濯してやるからヾ(  ̄▽)ゞオホホホホホ
安心してするがいいw


でもさよく考えたら24時間以上水分取ってないのよね
点滴されたけど帰ってからおしっこしたし・・

元から我慢する子じゃないから膀胱炎の心配しなくていいのが救いかも

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